ステッカー印刷について思うこと

ステッカーの覚書として

小さい頃からステッカーが大好きであった管理人の私ですが、小さい頃はよくシールやステッカーを親に買ってもらっていました。ステッカーは持っているだけでも楽しいけど、やっぱり貼って楽しむものかな?家中の壁やふすまにシールを貼りまくってました。結構貼りすぎて怒られたときもありましたね。ビックリマンチョコのステッカーを集めたり有名キャラクターのシールを買いまくったりしたこともあったような・・。その後は大人になるにつれてパッタリと興味が無くなってきましたが最近ステッカーというものはインターネットで注文して作れるものと聞いて調べて自分のステッカー作成を覚書として書いてみました。自分で調べてみて分かりましたが案外安く作れるものですね。それにシール、ステッカー、カッティングシートとか沢山の種類があることが分かりました。といってもそれらを調べるまではチンプンカンプンでしたが(笑)

調べれば調べるほど分からないという人も多いと思ったのでこの覚書を見てもらえれば一つの参考になると思って書いています。インターネットを見ればこうした沢山んのステッカー屋さんってあるのがよくわかりますが、インターネットだけにちょっと心配な部分もありますよね。そんなとこころもできるだけ解説できたらと思ってます。

私はステッカーが大好きなんですが、ステッカーが大好きな人ならお店で売っているものを買うだけじゃなくて自分で作ってみたいですよね。それも自分だけのオリジナルで!そんな人にも見てもらいたいですね。私はホームページ作ったりましてやHTMLとか分かんないから、このような無料で使えてしかも簡単に作れるサービスは助かっています。ステッカー作りも会社によってサービスは違っているけど色々なところで作ってみて失敗したこともあったのでお店選びは慎重にしたほうがいいでしょう。いくつか作った中での失敗談やオススメのステッカー屋さんなども紹介してくつもりですのでお楽しみに!

ステッカーに思うこと

ステッカーっていろんなところに貼れるから楽しいなと私は思う。絵や文字を書くときは好きな文字やイラストなど自分自身を表現するために書く。気に言った文字を紙の上に表現する。好きなイラストや漫画などを紙の上に描く。それと同じように好きなシールを好きな場所に貼る。自分自身を表現するかのように好きなところにステッカーを貼る。そういう意味ではステッカーは表現する一つの手段でもあるように思える。昔はステッカーやシールは既に出来上がったものをお店や量販店などで購入して楽しんているだけだったけど、今ではそれを自分のオリジナルで作って楽しめるようになった。印刷技術が低く、印刷単価が高かった昔では小ロットなんてとても考えられず、出来合いのものを買うしかなかった。印刷単価が安くなって小ロット化が進んだいまだからこうして個人でも自分だけのオリジナルのステッカーが作れるようになって楽しむことができるようになったのだ。