ステッカーの注文を待ちながら

見積もりと注文をお願いしました

ステッカーの業者に見積もりの依頼をしてみました。見積もりのフォームの入力方法は予め部下に聞いておいたので、教えて貰ったとおりに入力してメニューを選んで送信しました。他のところと比べてメニューで選べるから分かりやすいですね。でも私はどちらかというとこういうのは苦手なので部下に聞いてしまいました。若い人やある程度パソコンが分かるひとなら簡単にできるのでしょう。

見積もりをお願いしたのはもちろんカッティングステッカーです。平日だったので朝方に見積もりの依頼を出しておきましたが、会社から帰ったらもう返事が来ていました。その時間を見てびっくりしましたが、午前11時にはもう返信メールが届いていたということです。やはりインターネット専門で営業している業者の方は仕事が早いなと思いました。我々の会社の業種は全く違いますが、それでもこうした素早い対応を心がけなくてはいけないなと勉強させられました。この話は部下や同僚などにも話しをして今後はみんなで顧客対応を素早くして顧客満足度をあげるよう努力して行こうということになりました。このようなところから学べるとは思いませんでした。

ステッカーもTシャツも気になる

見積もりの金額をチェックしましたらほぼホームページどおりの金額なっていましたので、そのまま注文という形にして返信しました。データは念のためチェックしましたが問題ないとの返事もあわせて記入してありました。支払いは商品代引きで私の自宅に届けてもらうようお願いしました。あとはカッティングシートをデータどおりにカットしてもらってカッティングステッカーに仕上げてもらうだけです。商品の到着が待ち遠しいですね。

 

ステッカーが到着するまでの間に

先日見積もりと同時に注文していた私たちのチーム名のカッティングステッカーですが、到着まではしばらく時間がかかります。そう、それはそうですね。ラーメンのようにすぐには出てきませんから。そんな待ち遠しさがあったのかなかったのか分かりませんがまた部下を誘って飲みにいってました。もちろんバイク乗りの仲間のうちの部下とです。

最近はバイク仲間と飲んでもツーリングの話や会社の話でもなくステッカーの話ばかりしています。後になってデザインはああすれば良かったとか、こうすれば良かったとか言いたい放題の様子です。こういうのって後になってから色々後悔という訳ではないんですが出てくるものですね。もう何年も続いてきたチームですからこの先もずっと続いていくことですし、どうせまた次のステッカーを作りたくなってくるでしょう。

その時にまたああでもないこうでもないと皆で話し合って新しいのを作ればいいでしょう。今度は私もアイデアやデザインの件で一言いわせてもらうつもりです。私のアイデアも少し取り入れて欲しいと思っていますから。そんな話で今夜も盛り上がってしまい、気が付いたら午前様になってしまいました。帰りは当然電車がなくなっていたのでタクシーに乗って帰って来ました。